とある銀行員の書き殴り日記

都市銀行のシステム部に勤めています

結局ひたすら続けないと意味がない⇨好きなことを仕事にしないときつい

すごく儲かるか儲からないとかは、実際に人の何十倍も継続して

 

やっと一人前になってそこに運の要素が加わらないと超一流になれない。

 

そのためには、ある程度のステージにいっても、そこで努力をやめてはいけない。

 

やめると、ひょんなことで自分のステージを変えられる機会を失ってしまうから。

 

とにかく継続。粘り強さ。根性。

 

ただ、続けても続けても報われなくて辛いのは、プロセスに楽しさを見いだせていないから。

 

だったら、好きなことを続ければいい。

 

好きなことだったら、いくらでも続けられる。

 

だから、、、、、嫌いなことを仕事にするのは、超一流になるのを諦めることと同等なんだ。

 

でも、最初から好きなことを見つけるのは、極めてこんなんだから、

 

とりあえず少しでも興味のあることや、自分が得意なことを仕事にするのがいい。

 

もし、続けてて上達が早かったり興味がさらに湧いてきたら儲けもん。

 

なんだか飽きてきたり芽が出なかったら、次に新しい分野に挑戦すればいい。

 

それまでの努力は決して無駄にはならない。

 

ホリエモンスティーブ・ジョブズも、点と点のつながりの重要性は説いているのだから

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